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令和三年夏休み合併号(vol.108-109)

【なんであのときニュース】

なんであのとき村、夏の視察記録

夏休みを利用して、なんであのとき村(岐阜県美濃加茂市のワタナベさんの家)の視察に行ってきました。今年の4月にも訪問したのですが、今回もワタナベさんの家のリフォーム工事の進捗を確認してきました。先回の視察の様子は本誌4月29日発行分をご参照ください。

家の中に入ってみると当然ですが壁面、床が新しくなっている。中にある引き戸を開けると広くてキレイな空間が広がります。

エントランス

備え付けのテレビ台の上に薄型テレビがあります。何インチが分からないけどでかいです。

テレビがでかい

みんなで家具等を運んで新しい部屋に設置しました。アンティークな家具が白い壁に合います。

アンティークな家具

玄関から入ってきてすぐ左側にキッチンがあります。新しいキッチンだから料理する人はテンションあがるかも。

キッチン

中庭を望む窓の部分。壁が無くなったので開放感がアップしております。今後の予定で窓からウッドテラスも伸ばす予定だそうです。

庭に向けた開放的な窓

今回の視察時で最終的にオシャレな空間に出来上がりました。机や冷蔵庫も皆で運びました。間接照明がステキです。

オシャレ空間

というわけで夏の視察でした。まだまだ完成ではないとの事です。より快適に、よりオシャレになっていく過程を見るのが楽しみです。私の一番好きなポイントはリフォーム前からあった柱が残っていたところです。柱と梁を接合してた穴を堪能するすることができます。

リフォーム前からある柱

【ポッドキャスト配信】

※リンクをクリックするとエピソードが再生されますのでご注意ください。

◎8月11日(水)

◎8月13日(金)

◎8月14日(土)

◎8月15日(日)

◎8月16日(月)

◎8月17日(火)

◎8月18日(水)

◎8月19日(木)

おぎすシグレさんの小説「読んでほしい」の見本あります

なんであのときcafeには「読んでほしい」の見本が置いてあります。

「読んでほしい」の見本

幻冬舎plusの「読んでほしい」ページで試し読みできたり、装画担当された矢部太郎さんと著者おぎすシグレさんとの対談記事が読めたりします。アクセスしてほしい。

書名: 読んでほしい
著者: おぎすシグレ
発売: 幻冬舎
発売日: 2021年7月7日
定価: 1540円 (本体1400円+税10%)

◎8月20日(金)

◎8月21日(土)

◎8月22日(日)

◎8月23日(月)

◎8月24日(火)

【イベントがあるよ】

※なんであのときの関連イベントは イベントカレンダー をご参照ください。

【なんであのときcafeルポ】

マスター交代のお知らせ

8月19日 なんであのときcafeさんのツイート

9月1日よりマスターがトクマスタケシさんに代わってバーチャマスターになるそうです。さらに営業日が不定期になります。カフェの存在自体が仮想現実になってきています。9月以降の動向について分かり次第、レポートしていきたく思います。

編集後記

愛知県豊山町にある県営名古屋空港に行ってきました。空港に隣接している商業施設のエアポートウォーク名古屋に映画を見に行ったのですが、建物内を探索したらウルトラマンがいました。

ウルトラの立ち姿
ウルトラの戦い
ウルトラのおしり

ウルトラマンシリーズに詳しくないので、いろんなところにいるキャラクターが何なのか分からない。ウルトラマンファンの人なら楽しめる空間だと思います。

(SNS引用:なんであのときcafeさん、文・写真:タツラウ)

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