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なんであのとき放送局

なんであのとき放送局本社出張報告

なんであのときcafe 外観

なんであのときcafe 外観

  • 主張先:なんであのとき放送局名古屋本社
  • 目的 :各部の寸法の計測、ブレインソードのシナリオ打ち合わせ
  • 日時 :2016年2月24日 11:00~18:00
  • 担当 :panhead
  • 応接 :アヤコーホー、トクマスター、じょうでん営業部長、JHONJシェフ、ゼロ森制作部長
  • 来客 :ゆずパパさん、藤原さん、スジャータの営業、業務用電気器具会社の営業、K.unoの店員さん

 
 
 panhead が本社に着いたのは11時頃。アートディレクション担当のゼロ森氏が、夕方から行われるサイト用素材の料理写真の撮影についてトクマスターとすり合わせ中だった。「3時間しか寝てないんだ病」を軽くはさみながらも真剣なやり取りが繰り広げられていた。


 トクマスターはその合間を縫ってコーヒーを淹れてくれた。「すでにミーハーではない」と東京ミーハーのヤスシ氏からお墨付きを得た(?)マスターが淹れてくれたのは、なんであのときcafe の一押しブレンドの「なんでブレンド」。マスターが****・********で極秘裏に入手したというスペシャルな逸品だった。
 

ショップカードが納品されていた

ショップカードが納品されていた

 副業(w)にでけかけたゼロ森氏と入れ替わりに出社してきたのは JOHNJ シェフ。料理写真のための料理を早朝から自宅の厨房で仕込んできたとのことで、こちらも寝不足の目をこすりながら現れた。ちなみに、JOHNJ シェフは corratec のロードバイクでやってきており、なんであのとき放送局自転車部の活動について打ち合わせを行った。
 
 次に現れたのはアヤコーホー。本社唯一の女子社員だ。狭く段差の多い店内を飛び回るフットワークは軽かった。


なんであのとき放送局猫洞スタジオでのツイキャス配信

なんであのとき放送局猫洞スタジオでのツイキャス配信

 わずかな空き時間を使ってのツイキャス配信。マイクの前に立った時のピンと張り詰めた空気は横で見ているこちらまで背筋が伸びるほどだった。
 
 次にやってきたのは藤原さん。なんであのときcafeの内装についてお世話になっている恩人だ。今日の仕事は看板に照明を取り付けること。手際よく作業し、なんでブレンドを飲んで去っていった。かっこいい。
 
 照明の取付を行なっている時にじょうでん氏登場。「ホントはもっと早く来るつもりだったんですが、起きれなかったんです」と言っていたが、本当に早く来るつもりがあったのかどうかは彼しか知らない。彼も夕方からペン工場に行かねばならないということで去っていった。
 
 16時頃にカメラマンのゆずパパ氏が訪れて料理の写真撮影。カメラと照明をセットアップするゆずパパとトクマス氏の二人に昔日の師弟関係が伺われた。コックコートに着替えてJOHNJシェフの表情も変わった。どう変わったかはサイトオープンをお待ちいただきたい。
 
なんであのときcafe で一番高いメニュー牛肉煮込み

なんであのときcafe で一番高いメニュー牛肉煮込み

 次々と運ばれる料理や飲み物やデザートを手際よく写真に収める三人。そのクオリティは高級レストランのメニューにも遜色が無い。「これ見て来たお客さん、実際の料理出したら怒りだすんじゃないの?」という冗談が笑い話で済ませられないレベルだ。しかし、シェフの「盛り付けはともかく入っているものは変わらないから詐欺ではないww」との言葉で、押し切ることに決定した。
 
 写真撮影で使われた牛肉煮込みを試食(というより、普通に完食) した。panhead はグルメではないので、味の説明はできない。「撮影用の見栄えを優先してるから本来の味ではない」という JOHNJ シェフではあったが、このままでも何ら問題ないと思った。ぜひ、来店して味わっていただきたい。
 
 panhead は18時に本社を去ったが、その時もなんであのときcafeスタッフは座る間もなく作業していた。なんであのとき放送局が株式会社になったら株主になろうと誓って猫洞を後にした。
 
 なお、ここに上げられなかった写真を別紙「なんであのときcafe 探訪記」にまとめたので御覧ください。
 
 追記:採寸について、予想をうわまわる複雑怪奇な構造をしており、CADにするのに十分なデータが取れたかどうか定かではない。現場合わせで適当に作ったのではないかと思われる造作が至るところにあって、実になんであのとき放送局らしい。なお、ブレインソードのストーリーについては予想通りだった(全くできなかった)。

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